2008年10月7日火曜日

金融危機のニュース

 皆さんは、たぶん、今アメリカの金融危機(きんゆうきき)について聞いたことがあると思うけど、実はアメリカだけじゃなくて、ニュースによるとこのグローバリゼーションの世界でたくさん他の国でも金融危機がを始まったそうだ。具体的に、ボクの読んだニュース(朝日新聞会)はドイツの金融危機についてのニュースだった。アメリカの金融危機は抵当権(ていとうけん)危機のためにアメリカの大きい銀行(例 Merrill Lynch) がつぶれた。そして、国際銀行はアメリカ銀行にお金を預金したから、その銀行がつぶれた後で国際銀行もつぶれてしまった。れが、アメリカだけが金融危機がある国じゃないという理由だそうだ。

 だけど、ドイツ政府はその金融危機をなくすために様々な措置をする予定だそうだ。例えば、個人預金の全額保護を始めたいと発表した。つまり、人々の預金は政府が100%守るということなんだ。もちろんそんなことだけじゃなくてけど、その全額保護はニュースによると一番大切な措置だそうだ。

 ボクにとって、ドイツ政府がそれをしたことは本当にいいことだと思う。確かに、アメリカ政府、つまりジョージ ブッシュはこのころからアメリカの金融危機に何もしなかったからもっと大変になりつつあるんだと思うんだ。ボクの考えでは、ジョージ ブッシュはドイツ政府と比べると、本当にアメリカの経済を悪くしてしまった。


(ニュースはこのリンクをクルクして、原典を読める:

http://www.asahi.com/business/update/1006/TKY200810050199.html )



まだ次の機会にね。

2008年9月21日日曜日

意見を教えてくれない?

ボクの初めてのポストに理想的な仕事は国際連合でと書いたから、ちょっとリサーチしていた。
http://www.un.org/Depts/OHRM/examin/languageexam.htm というサイトを読んでいて、六番目の「よくあるご質問」のパートで読んだことは分かる言葉のきまりで公用語が英語と他の2つが分からなきゃと書いてあった。大変!ボクはもちろん英語も日本語も出来るが、実はね、日本語は国際連合の公用語じゃないからもっと大変 :(

紹介文に書いた通りに、フランス語もちょっと出来るけど、高校生の時に勉強していて、アイオワ大学で勉強が続けたかったがアイオワ大学のフランス語プログラムは恐るべしだから、フランス語が高校生の時と比べるとよくなくなった。これも :(

じゃああああああああ、ボクが思ったのは新しい外国語を学ばなきゃァー。だけどね、何がいいかな?選択肢は英語と中国語とフランス語とスペイン語とロシア語とアラビア語、その六つだ。友達はスペイン語が英語の話す人にとって、スペイン語がやさしいはずだから、いいと言った。皆さんは、どう思うのか?手伝ってくれ!

2008年9月14日日曜日

自己紹介

紹介文の通りに、ボクはアイオワ州に住んでいて、アイオワ大学の日本語専攻の学生だ。今学期日本語の4年生のクラスを取っている。だが、外国語は日本語だくではなくて、副専攻はフランス語だ。そして、中国語の1年生のクラスも今学期取っているし、まだ学んだことがないが、ポルトガル語にも興味があるから、ちょっとした言語学者だ。このブログはボクの外国語を学ぶ経験や考えについてのブログだ。

どうしてボクはたくさん外国語をそんなに勉強しているのか。実はね、ボクにとって、理想的の仕事は国際連合(UN)での仕事だから。たぶん、その夢は無理だが、夢のためにがんばるのはもっと優しいだよね。

じゃ、これからボクのブログをおよろしく願いします。